2012年06月21日

日食グラスをサモアに送ろう

金環日食のあと、みなさんは日食グラスをどうしていますか?
悠真は今でも使っているんですよ。
眩しい太陽を見つけると引き出しから取り出しては太陽を眺め、「金環じゃないよ!ダメだ」なんて言ってるんです。
なかなか見られない金環日食に触れ、4歳の子供がこんなにも太陽に興味を持ったんですよ。
太陽を見る悠真

で、もう一度お聞きします。
みなさんは日食グラスをどうしていますか?
まだ持っているけど使い道がないという人におすすめするのが
「日食グラスをサモアに送ろう」

依頼主はサモアで理科を教えるJICAの職員さんです。
11月にオーストラリアのケアンズで皆既日食が見られますが、すぐそばのサモアでは部分日食が見られます。サモアは理科教育が遅れていて、日食グラスが充分にないとのこと。そこで、サモアの子供たちに、今回金環日食で使った日食グラスをプレゼントしようということです。

詳細はこちらをご覧ください→サモアの子供たちに「日食グラス」を譲ってください!

捨てるのはもったいない!
金環日食を見上げて自然の神秘を楽しませてもらった日食グラスをサモアに送り、サモアの子供たちに夢を贈りましょう!

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posted by ブドリ at 22:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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