2011年06月22日

生田緑地ばら苑 2011春 Part2

今回も生田緑地ばら苑から、薔薇の花をお届けします。

ノスタルジー(Nostalgie)
1996年 ドイツ、タンタウ作出
白い部分が減って赤くなるとても綺麗な薔薇です。
郷愁に浸ってじっと眺めてください。
カーソルを乗せてご覧ください。


ヒストリー(History)
2003年 ドイツ、タンタウ作出
まだまだ新しい薔薇ですから、丸っこい蕾の中にいろいろな歴史を刻んでくことでしょう。
カーソルを乗せてご覧ください。


フラワーガール(Flower Girl)
1964年 イギリス、ディクソン作出
切花として人気が高い品種
新宿御苑のプレイガールやプレイボーイよりもちょっと控えめな女の子って感じですね。
カーソルを乗せてご覧ください。


ジャルダン・ドゥ・フランス(Jardins de France)
1998年 フランス、メイアン作出
「フランスの庭」という意味をもつ大変優れた品種です。
カーソルを乗せてご覧ください。


ブライダル・ティアラ(Bridal Tiara)
2009年 アメリカ、J&P作出
ウェディングドレスを着て、頭にこの薔薇を飾るときれいでしょうね。
カーソルを乗せてご覧ください。


リッチフィールド エンジェル( Lichfield Angel)
2006年 イギリス、オースチン作出
淡いクリーム色にほのかなアプリコットピンクが混じる。
この薔薇が庭にあったら、天使のようかもしれません。
カーソルを乗せてご覧ください。


今回はここまでです。
次回も生田緑地ばら苑の薔薇をお届けします。

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posted by ブドリ at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | .花歩記 バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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